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現在アクセンチュア・テクノロジー・ソリューションズには、ほぼ毎月のように新しいメンバーが加わっています。さまざまな場所から転職してきた社員に、入社動機とやりがい、今後の課題について、アンケートを取りました。
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新しい技術や領域のスキルを身につけたい!
「興奮したのは、日本初の技術にも積極的に取り組んでいくという姿勢。最新のパッケージなどは、噂は聞いても、実際のプロジェクトで使う機会などほとんどなかった。どんどん生まれる新しいものを、直接自分の手で触れて理解して、試してみたい。」(マネジャー)
「これからはSIも戦略が必要。世界的なコンサルティング会社の優れたナレッジ、開発マネジメントやテストのメソッド等を吸収したかった。」(マネジャー)
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自分が目標とする働き方を絶対に実現したい!
「技術の現場で、ずっとメシを食っていきたい。でも前職ではいずれ管理職としてのソロバンを求められる。現場で成長しつづけられる場を探したら、ここになった。」(シニアシステムアナリスト)
「現場がシステムをつくりあげてこそ、初めて価値が出る。それを担う技術者は偉いという、そのプライドに共感した。」(シニアシステムアナリスト)
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大きな仕事のチャンスや教育の機会がある職場に行きたい!
「前職は大手の2次請け。規模は大きくても、自分が関わるのはほんの一部。欲求不満も溜まるし、何より技術者として伸びない。大企業の重要なシステムを根本から担いたかった。」(シニアシステムアナリスト)
「まだ技術者として駆け出しなので、キャリアパスが明確な場所で働きたかった。アクセンチュア・テクノロジー・ソリューションズは、クラス毎に習得すべきスキルが細かくきちんと定義されていて、成長できるイメージがつかめた。そして、教育には最大限力を入れていくと明言していることに魅力を感じた。」(プログラマー)
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新しい組織を、ゼロから立ち上げる喜びがある
「20代そこそこの私のような若手の意見にも、真剣に耳を傾けてくれる。飲み会で『こんな制度があったら』なんてアイデアにみんなが盛り上がり、『じゃあ、それ検討しよう』とすぐに動き出す。新しい会社をみんなで作っていくというのが、こんなに面白いことだとは思わなかった。」(プログラマー)
「会社の事業ドメインそのものから、自分たちで決められるのが面白い。アクセンチュアとはどんな関係を築いていくのか。企業としてどんな体制を築けば、技術者である私たちが心底楽しんで仕事ができるのか。そんなレベルから議論できる場なんて、そうはない。」(マネジャー)
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難しい案件に挑み、専門的なスキルが身に付けられる
「入社数ヵ月で、日本市場初導入のCRMパッケージを使った大プロジェクトに配属。必死の勉強が必要だし、開発に入れば予期せぬ問題も続出するはず。でもそれが今から楽しみ。やり遂げれば、きっと人が持っていないスキルが手に入る。」(プログラマー)
「たとえばJavaのフレームワークを開発する際にも、単にJ2EEの仕様に沿って表面だけをなぞるのではなく、他にはない機能を出すために、アプリケーション・サーバーやJ2EEの規格そのものから深く掘り下げていく。SunやBEAなどのベンダーに直接意見をぶつけられるのも刺激的。」(シニアシステムアナリスト)
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異なるスキルの優秀で刺激的な人々とコミュニケーションできる
「本当にさまざまな会社から異なる得意分野を持つ人材が集まっている。セキュリティの鬼とか(笑)、大手から『こんなケースはどうしたらいいのか?』と度々問い合わせが入る技術者も。そんなメンバーと、技術のことについて話しあうのは楽しい。まだまだ上には上がいるな、と刺激にもなる。」(マネジャー)
「上司や先輩は、人間的にも尊敬できる優秀な人ばかり。みなさん、技術ばかりではなくコミュニケーションもなかなかです。一を聞けば、十が返ってくる。こんな環境なら、本当に力がつきそうな気がしている。」(プログラマー)
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- 「生まれたばかりの組織なので、事業戦略や教育体制などまだまだ検討中のところもあります。自分たちの手で組織をつくれる面白さがある一方で、この会社を伸ばせなかったら自分たちの責任。真剣にアクションを起こしていかなければと感じている。」(マネジャー)
- 「新しい技術にはもちろん興味はあるが、モノをつくりあげる上では、技術ばかりにこだわっていてはいけない。コンサルタントと一緒になって、『何のためのシステムか』を語る力が技術者にも求められている。いいシステム開発屋は視野が広くないと」(シニアシステムアナリスト)
- 「今後アクセンチュア・テクノロジー・ソリューションズで予定されているプロジェクトを見ると、本当にワクワクする。しかし、そこで大きな仕事を成し遂げられるかというと、まだまだ自分にはスキルが足りないと思う。当たり前のことだが、絶えず学んで力を磨いていかなければならないと思う。」(プログラマー)
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