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●世界で活かせる知識・手法と最新の技術知識を習得する。
研修は、必須研修として昇進要件に含まれるものもありますが、基本的には個人の志向と都合に合わせて選択できます。 - 開発言語:Java/、.Net、C、 C++など
- パッケージ開発スキル:SAP R/3 Oracle E-Business Suite、Seibelなど
- インフラ構築スキル:各種サーバ、ネットワーク、データベース
- 開発技法:アクセンチュア・デリバリー・メソッド(ADM)など
- ビジネス力:課題解決技法、コーチング、チーム運営など
- 語学力:英語、中国語
自ら学ぶ姿勢であれば、メニューは豊富にご用意しています。 あなたのキャリアプランに合わせて、デザインしてください。
■アプリケーション・デリバリー/Application Delivery
実務に必要な知識を体系的に学んでいくプログラムです。システムインテグレーションの一連の工程を体系立てて身につけます。PMBOKやCMMIに準拠しているアクセンチュア・デリバリー・メソッド(ADM) を習得しながら、グローバルスタンダードとなっている方法論を会得します。またクラス(職級)によって受講するプログラムが異なり、順序だてて方法論を学ぶ工夫がなされています。
<グローバル・トレーニング/Global Training> キャリアレベル別に必要なシステム設計・開発・テストの実務知識、チーム運営についての知識などを学ぶ、アクセンチュアグローバルで標準とされている集合研修です。グローバルの専門チームが研究している技術や開発手法の導入が常に図られています。講師は社員が務め、より実践的な研修プログラムとなっています。
<ローカルトレーニング/Local Training> グローバル・トレーニングよりも、さらに各論となるテーマについて学ぶ日本独自の集合研修です。グローバル・トレーニング同様、社員が講師を務めます。
<メソドロジー・トレーニング/Methodology Training> アクセンチュア・デリバリー・メソッド(ADM)について学ぶプログラムです。レベル別、製品別(SAP, Oracle等)など様々なコースに分かれています。
<その他> プロジェクトアサイン中も自習形式でトレーニングを受けられるよう、e-learningコースも多数あります。
■テクニカル・スペシャリティ/Technical Specialty
カスタム開発・パッケージ開発・インフラ構築といった専門技術領域別の知識・スキルを深堀りするための研修です。実施形態も社内実施の集合研修、ベンダートレーニングへの参加、e-learningなどさまざまです。これらの中には、知識共有に積極的な当社カルチャーを反映し、高いノウハウを持つ社員が自発的に勉強会として実施するものもあります。
■プロフェッショナル・デベロップメント/Professional Development
いわば「人間力」「ビジネス力」を高めるために準備されたコースです。技術力との両輪で、真のプロフェッショナルを育成します。
<ヒューマンスキル/Human Skill> 課題解決技法やコミュニケーションスキル、コーチング、チーム運営のノウハウを学ぶプログラムです。キャリア別に3つのステップに分かれています。
<語学研修/Foreign Language> 現在は英語、中国語2つのコースが用意されています。
■資格取得補助
上記のトレーニング体系以外に、自己啓発の一環として国家資格やITソリューション企業・関連団体の提供するベンダー資格の資格取得補助制度も用意されています。補助対象となるベンダー資格を運営している主な企業・団体は以下の通りです。
SAP、Oracle、Sun Microsystems、Microsoft、CISCO、プロジェクトマネジメント協会(PMI)、UML教育研究所、UMLモデリング推進協議会(UMTP)、Siebel
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