「良き企業市民たれ。」 コーポレイト・シチズンシップという理念のもと、グローバルな先進企業としての責任を全うすべく、私たちは様々な活動に積極的に取り組んでいます。
近年、企業の社会的責任を評価するCSR (Corporate Social Responsibility)という用語が一般化していますが、アクセンチュアでは義務的な響きのあるCSRという言葉を避け、 Corporate Citizenship(CC)という協業的な言葉で企業の社会貢献及び文化活動を積極的に実現しています。
基金からのグローバルな助成はもとより、「アクセンチュアの能力・ノウハウが生かせるテーマか?」を重要な尺度に、各国単位の助成、社員によるボランティアなど、活動を質的にも量的にも急速に拡大させています。
アクセンチュアのコーポレイト・シチズンシップ制度
ADPプログラム体験談 - インドネシア大地震復興プロジェクト -
通信・ハイテク本部 マネジャー K.H
津波が起こったバンダーアチェでの復興支援プロジェクトに参加して、自分の人生の中で全く想像もしていなかった事を経験し、又メディアからもあまり伝わってこない現実に触れる事が出来ました。世界の中での日本、日本に出来る事、アクセンチュアの社員として私達に出来ることを改めて考える非常に良い機会でした。是非皆さんも機会があれば参加してみて下さい。
日本におけるコーポレイト・シチズンシップ活動紹介(一例)
アクセンチュアは自らのパフォーマンスを高めようとする意志を尊重しています。お客様とのビジネスだけでなく、数々の国内外のイベントや文化活動などの支援についても、この考え方は変わりません。 アクセンチュアは社会の一員として、その意志を積極的にサポートし、社会の発展に貢献しています。
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